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GEAR

 
CHATO'S GEAR
GUITARS

WASHBURN Stevie Salas Signature Model
   
言うまでもなくわが師匠、Stevie Salas使用モデル。
フロント、リアそれぞれハムバッカー、シングルに切り替え可能。
パワーがあって、かなりヘヴィーな曲からキレのあるカッティングまで対応できます。
もし1本しか使用できないとしたらコレ。
太いフレットといい薄いネックといい、ある時代の流行りのモデル。
もう本人はエンドース切れてるだろうから使ってないかもね(爆)。




インストアイベントに持参、サラス本人からもらったサイン。

FENDER (Japan) Stratocaster

初期のFenderJapanのジミヘンモデルらしい(譲り受けたものなのでよくわからない…)。ヘッドもデカヘッドだ。
初期のJapanはパーツがUSAのものだったりする。
トレモロバーもビミョーに合わない…
しかしながらフロントの音色にはシビレます!
実は前の持ち主がリアのピックアップをハムに変えています。
ある意味インチキと言えなくもないが、ストラトというのはすごく難しいギターだからね。
私のような未熟ものには使いこなせないです。ハイ。
いつかりっぱなストラト使いになりたいな〜…
GIBSON Les Paul

言わずと知れた名器レスポールですがCHATOの兄の手許から里子に出されてきました。
レッド系のサンバースト、シングルコイルというのは珍しい(らしい…)。
がーんとパワープレイのソロ、というんじゃなく、リズムギター、シブイサザンロックっぽいリフ、とかいかがなもんでしょう。
これ1本というのはむずかしいけどいろいろ幅が出てきそうなかんじですね。
YAMAHA SE700E

記念すべき最初のギター。
友だちから当時1万円で譲ってもらいました。
その値段が妥当なものなのかどうなのか その時の私には分かるはずもなかったのですが、意外と使いやすいギターだった。
ネックは薄くボディーは重め。
シングルの位置でコードプレイ、というのが一番合っている感じです。
今はあまり使っていませんが、半音落としたチューニングで置いてあって、半音下げの曲をコピーする時などに使ってます。
いずれはスライド用のギターにしようかな、と思っています。

OVATION Elite 

 
もちろん音はまあなにしろOVATIONなので(笑)、そういう音が好きな人にはたまらん、といったところでしょう。
キラリ〜ン!という金属的なサウンド。私はまた弾きやすくするためにエレキギタ−用の弦を張っています。
しかしながら音がデカイ!思いきりかき鳴らさないと意味のないギターなので、家で練習できないというのが悩みの種。
それからボディがでかい!っていうか厚い!
裏側が半円形なので納まりが悪いんだよね、これが。
座って弾いてるとすべって面が上向いてきちゃうし立って弾いてると厚みがあるので面が何か体から遠い感じだし。私、手が短いから両手が延び切っちゃってかっこわるい…
やっぱりドデカイ男の人に似合う楽器だね、これは。